魚谷香織という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_0
登録番号 4347

魚谷香織

(37)  ウオタニ カオリ
生年月日 1985/04/26
支部 福岡
身長 154cm
出身地 山口県
体重 45kg
登録期 96期
血液型 AB型
級別 A1級

魚谷香織の期別成績

2021/11/01-2022/04/30
勝率 6.67 能力 54
優出 2回 優勝 0回
1着 28.0%(28回) 2着 21.0%(21回)
3着 22.0%(22回) 4着 16.0%(16回)
5着 8.0%(8回) 6着 4.0%(4回)

魚谷香織の写真画像

魚谷香織という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_1 魚谷香織という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_2 魚谷香織という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_3 魚谷香織という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_4 魚谷香織という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_5 魚谷香織という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_6 魚谷香織という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_7 魚谷香織という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_8 魚谷香織という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_9 魚谷香織という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_10 魚谷香織という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_11 魚谷香織という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_12 魚谷香織という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_13

魚谷香織について

  1. 魚谷香織選手という、美人競艇選手(女子ボートレーサー)について

  2. 魚谷香織選手(うおたに かおり)という、競艇選手(女子ボートレーサー)は、まだあまりメジャーな役はやっていない同姓同名の「声優」がいるが、全くの別人
    競艇では魚谷智之選手という有名なボートレーサーがおり、苗字が同じだが、魚谷香織競艇選手とは親戚でも兄妹でもなく、全く関係ない

    それと、よく同じ山口県出身の「芦村幸香選手」という、もう1人の美人レーサーとも間違えられるが、技術も全てが魚谷香織選手の方が一段上だ。


    魚谷香織選手は、女子の競艇選手ではかなり有名
    それは競艇選手の中でも実力もある上に、指折りの美人選手だからだ。

    ファン投票で出場者が決まる「SGボートレースオールスター」の出場歴もあるほど、競艇ファンからも人気を集めている実力レーサーで、最近、某サイトで可愛い人気ランキングで”20位”(2017年時点)に扱われていていたが、昔なら3位圏内だったと思う。…流石に年齢もいったし、いまや中堅の域に突入した。それに

    既婚者で、二児の母

    …だからなぁ。20位で妥当なのかもな。
    まぁ、それでも美しい魚谷香織競艇選手は、2児の母として、2018年10月から2回目の産休を明けで戦線復帰したのだが、その復帰戦ではYouTubeで「2018年10/1 魚谷香織の産休明け復帰初戦」というタイトルで動画がUPされるほど、やはりファンは待ち望んでいたようで、話題になった


    産休前の魚谷香織競艇選手はバリバリA1級選手として活躍していたが、「競艇」では長期休暇の復帰後はいきなり「A1級」というわけにはいかないシステムとなっており、一時的に「B2級」一番下のランクになってしまっている。


    1年7ヶ月ぶりに戦線復帰したわけだがら、最初はやっぱり腕や肩に負担がかかってたそうで、復帰に向けて7月から練習を開始し、並行して取り組んだホットヨガと加圧トレーニングの成果もあり、その腕、肩の違和感は解消された模様だ。

    2児の母として復帰した魚谷香織競艇選手は今後ますます強くなっていくことだろう。



  3. 魚谷香織選手という、美人競艇選手(女子ボートレーサー)の夫と家族を知りたい!

  4. 前章で書いたように、残念ながら魚谷香織競艇選手は既婚者だ。
    こんな美人の魚谷香織競艇選手を射止めたのはどんな男なのか?

    魚谷香織競艇選手の旦那サンは、同じボートレーサーで、魚谷香織選手の1期上の先輩の、青木幸太郎選手だ。
    青木幸太郎選手は福岡県出身で、峰竜太選手とも同期で、A2級の95期。2018年10月時点で34歳

    魚谷香織競艇選手とは2010年11月5日に結婚した。

    魚谷香織競艇選手曰く「初恋の彼にすごく似ていて、かっこいいなーと思っていた」と、青木幸太郎選手のことを一目惚れしたんだとか。
    実際に、訓練生時代に1期しか違わないのでお互い面識はあったのかもしれないが、魚谷香織選手の当時は、女の子なのに五厘刈り(坊主頭)だったので、全く意識していなかったと青木幸太郎選手。
    魚谷香織選手という競艇選手(女子ボートレース)の訓練校時代の写真画像や情報 
    ↑コレじゃー意識されないよなぁーw


    お互いデビューしてから初めて会った際、青木幸太郎選手が「こんなかわいい子いたかな!?」と思ったそうで、ラブレターを書いてアタックしたんだとか。しかも、家で魚谷香織競艇選手が青木幸太郎選手のレースを見ている時に自宅ポストにラブレターが届いたというから、アツくて困ったものだw

    2018年7月8日にダウンタウンの浜田雅功が司会をする「ジャンクスポーツ」というテレビ番組に夫婦そろって出演して、その時にボートレーサーとしての生活、夫婦の私生活などについても取り上げられた。
    魚谷香織選手と青木幸太郎選手の2人がジャンクスポーツに出演 
    ↑ジャンクスポーツに出演時の2人


    ちなみに現在は2人の子供がいて、2012年に丈虎(たけとら)くんを出産、そして2017年に美輪(みまる)ちゃんを出産している。



  5. 魚谷香織選手という、美人競艇選手(女子ボートレーサー)の高校時代

  6. 魚谷香織選手は、山口県 下松市出身の競艇選手(ボートレーサー)で、2005年デビュー96期のレーサーだ。


    魚谷香織競艇選手の学生時代を調べると、山口県下松市にある、偏差値52-54の「山口県立華陵高等学校」いう共学の高校を卒業している。

    「華陵高校」の校訓は「感動・探究・健康そして雄飛」で、県内で唯一「英語科」がある高校として知られている。「英語科」があるというだけで「ある掲示板」では「ヤンキー校でもないし真面目でもない微妙な学校」と書かれており、市内を一望できる緑豊かな丘の上に校舎が建っている平凡な高校のようだ。

    1987年設立なので、比較的新しめの高校で、「華陵高校」の制服は、ブルーのジャケットに赤のネクタイ。
    肩幅が広くて、ズボンだとかなり田舎っぽくはあるが、魚谷香織競艇選手がこの制服を着ていた時はさぞや似合ったことだろう。


    高校時代に魚谷香織競艇選手が所属していた部活はハンドボールで、中学からやっていた。
    ハンドボールのポジションはセンターかサイドで、全国大会やインターハイではベスト16という実績だ。
    国体では「ベスト8」の実績で、中学・高校は部活動に明け暮れていたそうだ。



  7. 魚谷香織選手が競艇選手(女子ボートレーサー)を目指したキッカケ

  8. 魚谷香織競艇選手がボートレーサーを目指そうと思ったキッカケは、高校1年の時たまたま見たテレビでボート界の女子No.1を決めるレースで、優勝した選手が1000万円のボードを掲げて、「この金で新婚旅行に行ってきます!!」と言っていた姿に釘付けになったから。と述べている。

    それを見て、この優勝した選手…岩崎芳美選手はお金も持っていて、好きな人と結婚もした…と、ショックを受け、それまでは将来ヘアメイクになろうと漠然と思っていた魚谷香織競艇選手の人生を、変えた岩崎芳美選手のインタビューが変えたってコトになる。
    そして高校卒業後、「ボートレーサー養成所」に入った。
    魚谷香織選手という競艇選手の人生を変えた岩崎芳美選手 
    ↑魚谷香織選手の人生を変えた、岩崎芳美選手。



  9. 魚谷香織選手という、美人競艇選手(女子ボートレーサー)の再起動

  10. 魚谷香織選手の出身は山口県下松市で、もともと山口支部のレーサーだったが、2010年11月5日に結婚してからは福岡支部移籍した

    2005年にデビューし、デビュー13年目を迎え、充実期を迎えている。
    すでに獲得賞金は「2億 17,425,414円」と、これまで書いてきた女子選手の中でも比にならないほど、稼いでいる。
    正に前章で「岩崎芳美選手」が魚谷香織選手の「競艇人生」に影響を与えたことを、本人がその域を超えてしまったのである。
    魚谷香織選手という競艇選手(女子ボートレース)の賞金 
    ↑2017年終わりまでの生涯獲得賞金


    選手として強い理由は「最後の最後まで諦めずに調整を繰り返す」という完全な努力主義だからか、自分でも「何事にも一生懸命なところ」が強みと述べているように、とにかくピット内(仕事場)での集中力は半端ではないようだ。
    方向性を間違うとたまにスランプに陥ることもあるが、必ず脱出してくるのが魚谷香織選手の強みだ。

    96期の同期にはSGタイトル保持者(新田雄史選手、平本真之選手、篠崎元志選手)の強者たちが揃う。だが同期女子は少ない。
    滋賀支部の白石佳江選手、福岡支部の犬童千秋選手だけ。

    魚谷香織 競艇選手の師匠は、山口支部の原田篤志選手(40)だ。
    師匠のことを原田さんではなく「篤志さん」と呼んでおり、原田篤志選手は見た目も誠実そうで、旦那としてはコチラもかなりレベルが高いと思うので、呼び方「篤志さん」だとか聞くと、なんだか意味深に聞こえてしまうw
    まぁ魚谷香織選手、本人は「師匠がいたから私は今の高いレベルで走れている」と尊敬をしており、実力やボートに対する考え方で師匠を超えることはないだろうけれど、近付けるように頑張りたいとコメントしている。


    そして、魚谷香織選手は上手いから、すでに弟子がいる。
    103期の小池公生選手の妹で、同じ福岡支部の小池礼乃選手だ。
    魚谷香織選手は「96期」で、弟子の小池礼乃選手は「112期」だからだいぶ後輩にあたる。

    仲が良いみたいで共同でブログ「ツイにこ日記 魚谷香織&小池礼乃オフィシャルブログ」を管理している。
    弟子に対して「毎期少しずつでもいいから、前期よりもいい勝率を残すこと」と厳しく指導にあたっているんだとか。
    魚谷香織選手と小池礼乃選手の競艇ブログ 
    ↑魚谷香織師匠と、小池礼乃弟子の競艇ブログ



    …「美人ママレーサー」で言えば多分、魚谷香織選手が頂点だろう。
    しばらく休んではいたものの、元々実力を持っていた選手なので、高校1年の時にテレビで見た「女子王座決定戦の優勝賞金」での「1000万円」のボードを手にする日もそう遠くないだろう。
    きっと今では魚谷香織選手を見て「競艇選手になりたい」と思った新人選手もいるかもしれない。


    「競艇検証.com」では今後も魚谷香織競艇選手のイチファンとして応援を続けます!
    魚谷香織競艇選手についてのプロフィールレポートなどは基本的に更新しませんが、もし魚谷香織競艇選手と写真を撮ったり、自慢ネタがあったら、公開するかも?しれません(笑)

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▲ 大日本艇国の無料予想(2022/09/26)

大日本艇国の無料予想(無料情報)だが、1ヶ月の検証結果回収率7%という、業界一のクズサイトっぷりは健在で、相変わらずブレることない「低レベルな予想」を続けている。

今回検証したのは江戸川一般戦初日の選抜戦だが、1号艇には今節の優勝候補筆頭である齊藤仁が乗艇していた。
前検気配的にはまだ手探りの状態であったが(中堅程度)江戸川との相性地元という事もあり抜群に良く、現在イン戦6連勝中(江戸川)と、逃げで相当堅いレースで間違いなかった。…これは素直に1着固定の予想で良かった。

…だが、大日本艇国の素人でも思いつかない狂った予想を見てみると、齊藤ではなく3号艇前沢の1着固定のフォーメーション予想となっていた。

毎度のことだが、大日本艇国の予想担当者は、頭が抜けて悪いのか、別日の予想しているのかわからないが、はっきり言って常に意味の分からない予想をしてくる

今回も、前沢のモーターが上位モーターで、超抜級の動きを披露していたのであれば話は別だが、前検でもそこまで目立った感じはなく、むしろ平凡な足という評価であった。

その一つ内の2号艇山口の足も行き足中心に良く(イン逃げにとって有利になる可能性が高い)、前沢が攻めるにしても、まくり差すにしても壁となってしまうので、1マークの展開としても1着になる可能性は非常に低かった
であるのにかかわらず、1着固定の強気な予想。

何度も言うが、大日本艇国の予想は「ヘタクソ」とかの次元を超えすぎてて、本当に意味が分からない

このような馬鹿げた予想をするのであれば「こういう展開を想定するから前沢の1着予想なんだ」という、具体的な説明が必要だろう。そうでなければ凡人には理解できんよ。
だから回収率7%なのだが

根拠の全くない、適当な予想にしか見えない。
とりあえずこの役に立たない予想担当者は、一刻も早くクビにした方がいいだろう。

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▲ 競艇ジェット(競艇JET)の無料予想(2022/09/28)

競艇ジェット(競艇JET)の無料予想(無料情報)だが、ここまで24レース分の長期検証結果は、的中率21%の、回収率45%となり、マイナス-13万 2250円となった。

直近だと9/26の午前が4.7倍。その後は、9/26の午後、9/27の午前午後、9/28の午前午後5連敗が続いてる。

こんかいの検証は9/28の徳山8R
選手はフライングを持っていると本当にスタート慎重になってしまうのだろうか?…そういうテーマがあるようなレースだったと思う。
6号艇前野F2だったのだ。

まず今回のレースの主導権を握るのは1号艇三川でほぼ間違いなかったと思う。
足は中堅上位級、特に伸びの良い艇も不在で、難なく先マイからの逃げ切り濃厚であったからだ。

問題はここからなのだが、前述した前野をF2だからと言って簡単に切って良かったのであろうか。
確かに、フライングを2本持った状態では、自分から仕掛けていくような好スタートを切る事はほとんどないだろう。
F3を犯すようなそんなリスクは負いたくないからだ。

しかし、出ていくスタートではないが遅れないスタートをする事は十分可能である。
スタートタイミングを合わせるだけのスタートはそこまで難しくはないし、実際こういうケースはよくあるだろ。

つまり、このレースにおいても前野が必ずしもスタートドカ遅れ(大きく遅れる事)するとは限らなかったのだ。
ここが最大のポイントだったのではないかと思う。

前野はスタートで持ちさえすれば、捌きの実力的には最上位 そして5号艇小野が新人で自ら6コースに出る事を考えれば、5コースを楽に取る事ができ、その上小野もスタートに不安がある選手なので、上をまくられる事も考えずらかった。
純粋に5コースから1マーク勝負ができたのである。

このように想定できたので、前野切りの予想は如何にも安易な予想(F2という1点だけで予想から外している)、外れても致し方無いという感じである。
3号艇玄馬の足はこのメンバーでは相当弱く、冷静に分析すれば前野ではなく玄馬を切るべきでだったと思う。


F2という1つの部分だけではなく、トータルでどうなのかという事が重要だとよく分かるレースであった。

女子競艇ボートレーサー名鑑

  • 登録番号:5056
    出身 : 徳島県
    支部 : 徳島
    級別 : B1級
    T157/46kg/B型
  • 登録番号:5155
    出身 : 福岡県
    支部 : 福岡
    級別 : B1級
    T165/48kg/A型
  • 登録番号:4964
    出身 : 岡山県
    支部 : 岡山
    級別 : A1級
    T162/47kg/A型
  • 登録番号:4937
    出身 : 福岡県
    支部 : 山口
    級別 : B2級
    T160/44kg/A型

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