■サイト名:

万舟JAPAN(万舟ジャパン)

■補足情報:

無料予想は後出しをする。競艇バイキングのグループサイトかと思われる。

無料予想の検証期間
後出し発覚
無料予想の的中率
後出し発覚
無料予想の回収率
後出し発覚
  1. 万舟JAPAN(万舟ジャパン)という競艇予想サイトの無料予想について

    万舟JAPAN(万舟ジャパン)の無料予想の提供場所

    万舟JAPAN(万舟ジャパン)という競艇予想サイト(ボートレース予想サイト)が提供する無料予想(無料情報)は、
    後出しをするので、要注意を

    万舟JAPAN(万舟ジャパン)の無料予想は前日提供のハズが提供されず、早朝レース(早くて見れてる人が少ない)の買い目を後出しする。…といった手法で騙すので、的中実績などは鵜呑みにしない方がいい(詳しくは→コチラ)


    万舟JAPAN(万舟ジャパン)の無料予想が「後出しされる」ということを踏まえ、万舟JAPAN(万舟ジャパン)の無料予想の提供場所について書くのだが、会員ページの下の「役立つコンテンツ」の中に「無料情報」がある。

    そこを押すか、「販売コース一覧」から進むと次のページで提供される予想一覧が並んでいるので、提供時間にボタンを押すと次のページで無料情報(無料予想)の確認ができる。
    万舟JAPAN(万舟ジャパン)という競艇予想サイト(ボートレース予想サイト)の無料予想(無料情報)を確認する



    万舟JAPAN(万舟ジャパン)の無料予想(無料情報)の詳細

    万舟JAPAN(万舟ジャパン)の無料予想の提供時間

    万舟JAPAN(万舟ジャパン)という競艇予想サイト(ボートレース予想サイト)では、レース前日の夜(20:00頃)と、当日の昼(12:00頃)の2回予想が提供される。

    …ということになっているが、冒頭にも書いたように、それはこのサイトが一般公開された当初のことで、今では的中実績の捏造をするために、レースが終わった直後に「後出し」で無料予想を出している

    こんなの予想でもなんでもない。



    万舟JAPAN(万舟ジャパン)の無料予想の内容

    万舟JAPAN(万舟ジャパン)で提供される無料予想(無料情報)は、1日2つの提供となり、提供される無料予想(無料情報)の券種は「3連複ながし」の提供が多い。

    点数3点〜6点ほどの提供で、1点あたりの推奨金額の提示はない。

    因みに、
    ある検証サイト「ヒモ」という表現がおかしい。と書いてあったが、それは間違いで「ヒモ」と言うボートファンはけっこういる。1着の事を「頭」と言い、2着の事「ヒモ」と言う感じだ。
    「ヒモ」がおかしい。と言っているのはむしろボート歴が浅い証拠で、むしろオールドなファンが使いがち。…ただし今回の万舟JAPANはとても「オールドファン」が監修してるとは思えないが(笑)



  2. 万舟JAPANの無料予想が信用できないので、再検証した。

    提示に公開されない万舟JAPANの無料予想

    万舟JAPAN(万舟ジャパン)の無料予想は、前日の20時公開と記載があるが、時間通りに公開されない

    万舟JAPANの検証当初は確かに前日の夜に公開されていたのだが、6/6あたり(発見して1週間後くらい)から、たまに無料予想の公開が、時間通りに公開されなくなってきた


    例えば6/8の無料予想だが、6/8の 8:51になっても6/6のままで、公開がされなかった。
    この日は公開されないのかと思っていたら、気づいたら14時頃のレースがいつの間にか公開されていた。

    6/12の無料予想も同じように6/12 10:00過ぎても公開されなかった。そしていつの間にか公開されてた買い目は、万舟だ

    定時に予想は公開されない。



    万舟JAPANの無料予想は後出ししてる。

    万舟JAPANの検証記事に証拠を挙げたように、万舟JAPANの無料予想が後出ししてることが判明した。

    後出し」というのは、レースが終わった後に買い目を公開するので、当たって当然。…いやそもそも「当たる」も何も、レース結果をさも予想したように「買い目」として公開する偽装行為だ
    万舟JAPAN(万舟ジャパン)は後出し詐欺サイト


    詳しくは→コチラ




  3. 万舟JAPAN(万舟ジャパン)という競艇予想サイトの無料予想の検証結果

    万舟JAPAN(万舟ジャパン)という競艇予想サイトの無料予想を抜き打ち検証

    万舟JAPAN(万舟ジャパン)という競艇予想サイトは、無料予想を後出し提供する。ということは前述の通りだが、毎回後出ししているわけではない。

    以下の検証は「間違いなく後出しではなかった」無料予想(無料情報)の買い目を抜き打ちで検証してみたものになる。

    万舟ジャパンという競艇予想サイトの無料予想検証
    2022/02/28(下関11R)

    万舟JAPAN(万舟ジャパン)という競艇予想サイトの無料予想の抜き打ち検証
     
    万舟ジャパンは「競艇バイキング」のグループサイトのようで、この2サイトの無料情報は何日も朝から見張り続け無料予想を後出ししている証拠掴んでいる

    たまに後出しを混ぜてくるという手口を使うのだが、今回検証した買い目昼間に提供されたナイター予想だったので、後出しはできなかった
    …つまりこれこそ万舟ジャパンの実力というわけだ。
    結果は不的中で最低なものだった。

    提供された無料情報は最終日の選抜戦。
    準優勝戦で惜しくも敗れ、優出逃した面々が揃う一戦であるのだが、軸自体は堅かったように思う。
    1号艇守田俊介である。

    このメンバーの中では実力は抜けており、モーター的にも動きは悪くはなかった事からも逃げ信頼で良かった。
    前日・前々日とイン戦で惜敗しているのもむしろ好都合であったくらいである(このレベルの選手が何度も連続してイン戦を落とす事はまずあり得ない)

    予想としてもその守田中心で行われているのだが、枠だけを見て予想してる感じがして凄く雑な予想だ。
    というのもこのレース、そこまで2・3着に関しては内有利というレースではなかったからである。

    まず3号艇山崎のスタートにバラつきがあり、本番にきっちり行けるかどうかが微妙であった。
    そして、その外4号艇藤原は逆に4コース時にスタートが早い選手であり、ここも好スタートから攻めていく展開は十分に想定できたのだ(伸び足が弱い分、インまでまくれるかは微妙であったが)
    藤原が攻めると5号艇常住6号艇浜崎にもチャンスが生まれてくるし、特に常住に関しては回り足軽快で、まくり差しが入る可能性もあった。

    そう考えれば、この枠だけの予想如何に適当であるかが分かるだろう。
    展開予想ができるなら、こんな予想になるわけがない。
    山崎自身が「スタートが行けていない」というコメントを残しているのにも関わらず、それすら知らないのだろう。

    そしてもう一点万舟ジャパンの予想がどれほど悪質か
    3連単8点の予想となっているが、これは
    どう考えても16点の予想である。

    13ー4」というのは、「1-3-4」と「3-1-4」の2点を指しており(=は表裏の意味がある)全ての予想でこうなっている事から、8点ではなく倍の16点である

    はっきりと「=」にしているので、まさかミスでこのような事にはならないだろう。
    間違いなく「悪意」があってこのような見せ方をしており、グループサイトの競艇バイキングでも、記載ミスに見えるようなセコイことをやっていた

    裏まで抑えているにも関わらず、意図的に点数が少ないように見せているのは、

    かなり悪質である。

    「万舟ジャパン」を優良評価する検証サイトがあったら、信用してはならない



    万舟ジャパンという競艇予想サイトの無料予想検証
    2022/01/26(富山3R)

    万舟JAPAN(万舟ジャパン)という競艇予想サイトの無料予想の抜き打ち検証
     
    前日の夜に珍しく提供されていた買い目の検証だが、1号艇には地元の武重が乗艇しており、このレースはかなり人気を集めそうな一戦であった。
    確かに武重に関しては、今節まだ1着こそ取れていないものの、バランス型のモーターで仕上がり自体は決して悪いものではなかった。
    しっかりとスタート踏み込んでのイン逃げ有力、そういったレースだったと思う。

    しかし予想の買い目を見てみると、その1号艇武重の逃げの予想が少なく、1・3・6のBOX買いのような予想をしていたのだ。
    なぜそんな予想をしているのか、発想が素人すぎて正直さっぱり分からなかった。

    そもそもBOX買いとは、6艇の中から3艇ないし4艇(5艇)選んで買う買い方であり、当然だがイン以外の艇の1着も含まれている。
    その目を均等に買うので、インから逃げた時よりも外枠の艇が1着に来た方が当然配当的にはおいしくなるので、イン逃げを抑えつつの高配当狙いというのがこの買い方のポイント(BOX買い)なのである。

    だがこれには危険な要素が含まれていて、1着に来る可能性のないものまで購入しているため、無駄な目を増やしてしまうのだ。
    穴が来れば大きいが、そんな事はほぼなく、回収率なども考慮できて予想をしている人からしてみれば、手を出さないような買い方だ。

    このレースに関して6号艇中越の1着など全く要らないだろう。…6コースというのが遠すぎるし、モーターが特段出ているわけでもないのだ。
    この1着が含まれている段階で、無駄な予想をしているし、素人に見えてしまうのだ。

    実力と枠利での2号艇深水4号艇小畑を多く絡めていないのも問題で、正直1号艇から予想すれば的中できるようなレースだったのに、「なぜ外した?」と聞いてみたいレベルだった。

    万舟ジャパンの買い目は要らない目を買い過ぎである。

    ちなみにだがこの万舟JAPAN(万舟ジャパン)の前日の予想(昼に提供されたナイター)の無駄な買い目もひどいもので、8点予想と書いてあるのに実際には倍の16点予想を出していた

    12ー5」などの裏も含まれているため(1−2と2−1)ここまで多くなったのである。
    点数でも嘘をついているし、そもそもこのような予想を出してくる自体が(裏を抑え過ぎでどれが軸なのか分からなくしいる)かなり卑怯だということだ。

    このサイトを推奨している検証サイトがあったら、本当に注意した方がいいだろう。



    万舟ジャパンという競艇予想サイトの無料予想検証
    2021/11/11(浜名湖1R)

    万舟JAPAN(万舟ジャパン)という競艇予想サイトの無料予想の抜き打ち検証
     
    今回検証した買い目は、前日に提供されていたので後出しではなく、万舟JAPAN(万舟ジャパン)の実力だ。
    詳しく書い目を検証してみよう。

    5号艇服部の進入動きが気になるところではあったが、1着は1号艇谷野で堅かったように思う。
    インコース1着率が高いだけではなく、スリット後の行き足中心に良く、モーター比較でもこのメンバーなら十分に逃げられるだけの足はあった。
    地元水面という事もあり、スタート遅れも考えづらいので、そこも信頼できる要素だった。

    その谷野を軸に予想をしているのだが、ヒモの選択を誤っていたのではないだろうか?

    1着は堅いものの相手の選択が難解で、一見どこからでも狙えるように思えるのだが、一つの基準として、当然予想する際に考慮しておかなければいけない要素を見落としていたように思う。
    それは各選手のコース別3連対率である。

    選手によってコースの得手不得手が必ずと言っていいほどあるので、そのデータは当たり前と言っていいほどに予想の参考にしなくてはならない。
    特にこのようなヒモ選びが難解なレースほどにだ。

    2〜6号艇の中でこの3連対率が一番高いのは3号艇青木であり、その数字は70%を超える
    これだけ高い成績を残している青木なぜヒモに選んでいなかったのか
    今回の敗因はこの一点に尽きると思う。

    他の艇は混戦だが、少なくとも青木だけは絶対に絡ませておかなければいけない存在であったにもかかわらず、なぜかそこだけ抜け目となっているのだ。
    よく分からないヒモ選びだったと思うし、外れて当然といった予想である。

    ちなみにだが、青木は初日にピストンリングを交換しており、それによってターン出口の押し感が良くなっていたという事も合わせて紹介しておきたい。
    要するに、コース的にも動き的にも青木は絶対に絡ませるべきだったというわけである。
    そういうところの知識が無いから後出し予想をしないと当てられないのだろう。



    万舟JAPANという競艇予想サイトの無料予想検証
    2021/06/14(富山8R)

    万舟JAPAN(万舟ジャパン)という競艇予想サイトの無料予想(無料情報)の抜き打ち検証
     
    万舟JAPAN(万舟ジャパン)という競艇予想サイトの無料予想1日に2レース、デイとナイターで提供される。

    6/14は富山8Rのデイレースも大村11Rのナイターも負け連敗した。

    今回は富山8Rのデイレースを検証するのだが、まず出された予想を見てみたい。
    3連複の軸3号艇明石にし、相手には2号艇籾山4号艇渡邉5号艇島川を選択していた。

    この予想の時点で1号艇川上3着までに入れば即外れという話になるわけだが、実際このイン戦は3着にも入らない思えるほど信頼できないものだったのだろうか?

    答えはどう考えても的外れで、川上が3着以内に入らない事を考える方が難しかった

    そもそもこの予想の軸にした3号艇明石の舟足自体が微妙であり、同じようにセンター枠の4号艇渡邉も足は中堅あるかという所を考えれば、攻め手不在の一戦であり、枠を生かしての川上の逃げを中心に予想をする事すらできたくらいだ。

    その上、川上の直近6カ月イン戦3連対率は80%を超えており、この川上を切る予想を出す方がおかしいとさえ言える。

    どうしてこんな意味の分からない予想になったのか、展開予想・モーター分析含めて教えて欲しいし、素直になんでわざわざ外れる可能性の高いものを無料とは言えサイト上で公開したのかその真意を聞きたいものだ。

    3連複というおきにいった賭式にもかかわらず、全く見当違いな予想を出すこのサイトには、はっきりとダメ出しをしておきたい。



  4. 万舟JAPAN(万舟ジャパン)という競艇予想サイトの無料情報(無料予想)の長期検証

    万舟JAPAN(万舟ジャパン)の無料予想(無料情報)の長期検証

    以下、抜き打ちで14レース検証した、万舟JAPAN(万舟ジャパン)という競艇予想サイトの無料情報の検証結果となる。

    万舟JAPAN(万舟ジャパン)という競艇予想サイトの無料予想で後出しをした決定的な証拠を抑え、無料予想の検証などするだけ無駄かと思われたが、万舟JAPAN(万舟ジャパン)の無料予想を「怪しい」と思い、目を光らせてからというもの、これまで連日的中が続いていたのがピタリと止まり、以下のような結果が続くようになった。

    レース前日の20時に公開されることなどほぼ無くなり後出しじゃない日はレース当日の1時間前から10分前の間に公開されるようになった。

    これではいつ、どのレースの無料予想が公開されるのかも分からず、何時間も10分おきにリロードするのはさすがに大変なので、14レース検証したところで終えることにした。

    検証は、基本的に無料予想の精度を検証開始しはじめた日から、提供日は毎日できる限り無料予想(無料情報)のキャプチャ画像を撮り、収集して的中率回収率などを算出している。(今回の検証で抜けてる日はありません)
    7/7 前日公開だが不的中
    7/8 前日公開だが不的中
    7/9 デイレースの公開なし
    7/10 前日公開で不的中
    7/11 前日公開で不的中
    7/12 締切30分前公開で不的中
    7/13 デイレースの公開なし
    7/14 前日公開だが不的中
    7/15 レース後に後出し
    7/16 デイレースの公開なし
    7/17 前日公開だが不的中
    7/18 前日公開だが不的中
    7/19 15分前に公開で18.3倍
    7/20 当日公開で不的中


    万舟JAPAN(万舟ジャパン)の無料予想(無料情報)の検証結果

    万舟JAPAN(万舟ジャパン)という競艇予想サイトの無料予想の検証を14レース行ったわけだが、万舟JAPAN(万舟ジャパン)には推奨金額が無いので、仮に1点1000円で14レース毎日買い続けた場合、賭金は3万 3000円かかり、結果払戻しは1万 8300円となっていただろう。

    14レースで収支結果は、

    マイナス-1万 4700円だ。


    万舟JAPAN(万舟ジャパン)の無料予想(無料情報)の検証結果

    検証期間 14レース
    的中率 9%
    回収率 55%

    何はともあれ、万舟JAPAN(万舟ジャパン)の無料予想はいつ公開されるのかも分からない、かなり使いづらいもので、それというのもたまに「後出し」をする為の小細工だったというわけだ。


    鬼・検証レポートはコチラ
    ↓ ↓
    万舟JAPANの検証レポ


万舟JAPAN(万舟ジャパン)という競艇予想サイトの「検証レポート」も見てみる。

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ボートクロニクルという競艇予想サイトの無料予想を抜き打ち検証

ボートクロニクルという競艇予想サイトの無料予想の抜き打ち検証
▲ ボートクロニクルの無料予想(2022/08/08)

ボートクロニクルの無料予想(無料情報)は、同グループサイト競艇ラボとやはり同じ予想担当者のようだ。

ボートクロニクルの無料競艇ラボの無料も、同じお盆開催の初日、徳山12Rで提供しており、買い目がソックリ(笑)で負けている。

今回検証するのはボートクロニクルの方の買い目検証で、徳山12Rは地元勢ばかりのレースとなるが、その中でも1号艇寺田の実績が抜群で、他の選手の逆転は正直厳しかった。
前検手応えも好感触だった事を考えれば、逃げで相当堅かったと言える。
1号艇1着固定でオッケーであった。

そして相手候補筆頭となるのは3号艇大峯であったように思う。
前検の手応えとしてはまずまずといった感じだったのだが、近況絶好調で、前節優出4着、前々節優勝、その2節前も優出3着と、とにかく流れが良いのだ。
このようにリズムが良い時は素直に信頼すべきで、このレースも2・3着の相手軸、もっと言えば2着に固定しても良かったのではないかと思う。

ただ3着に関してはかなり混戦で、2号艇吉村は枠利はあるものの足が弱い印象で、4号艇竹田も中堅程度、枠遠いが5号艇森野は行き足中心に良く、6号艇森永は出足が良さそうに見えた。

こう分析すれば「1-3」が堅そうだったので、3着は総流しする形がベストだったのではないだろうか。
6号艇森永6コース時に3連対率が約40%もあり、決して切れるような選手ではなかったからである。

予想としてはこの森永を3着に絡めていないのが敗因であった
展開一つで絡み得ただけに(実際2マークでの好旋回で3着に浮上した)、なぜ切った予想をしているのか不思議で仕方がなかったからだ。

新人選手の、これまでに1度も3着に入着していないような6号艇であれば切っても納得であったのだが、6号森永切りは正直無かったかと思う。

女子競艇ボートレーサー名鑑

  • 登録番号:5056
    出身 : 徳島県
    支部 : 徳島
    級別 : B1級
    T157/46kg/B型
  • 登録番号:5155
    出身 : 福岡県
    支部 : 福岡
    級別 : B1級
    T165/48kg/A型
  • 登録番号:4964
    出身 : 岡山県
    支部 : 岡山
    級別 : A1級
    T161/48kg/A型
  • 登録番号:4937
    出身 : 福岡県
    支部 : 山口
    級別 : B2級
    T160/44kg/A型

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