第38回
競艇の楽しみ方〜番外編

競艇・ボートレースの選手プロフィール写真

  1. 競艇・ボートレースの選手プロフィール写真

    競艇・ボートレースの出走表などの写真について

    レースの情報を集める時にまず間違いなく見ると思うのが、ボートレースオフィシャルページだ。

    ボートレースオフィシャルページには、本日の開催場の出走表から、開催日程斡旋予定まで様々なボートレースの情報が見られるのだが、その出走表に表示される選手の写真に注目した事はあるだろうか!?


    競艇・ボートレースのプロフィール写真が更新された

    そのプロフィール写真が2020年4月に更新された
    もうすでに気付いている人もいるだろう。

    少し興味があって、いろんな選手の更新された後の写真を見ていくと、写真が面白いのがあったり、ツッコミを入れたくなるようなのが多かったので、今回はその個人的主観で気になったのを紹介していきたいと思う。



    髪型編(競艇選手プロフィール写真)

    守田俊介のプロフィール写真

    守田俊介のプロフィール写真

    守田俊介のプロフィール写真は、この紹介の文章を書こうと思ったきっかけみたいな写真だ。

    「守田俊介」は滋賀の強豪レーサーなのだが、髪の流し方がおかしいw
    この写真が1年くらいずっとオフィシャルページで使う事を考えたら、もしかすると守田俊介にとってはウケ狙いではなく、この撮影日に合わせて気合入れた完成形がコレなのかもしれない。

    いやまぁ、守田といえば表彰式や選手紹介などでよくボケたりするキャラでもあるので、本心は分からないが、何にせよインパクトのあるものだった。


    幸野史明のプロフィール写真

    髪繋がりで幸野史明のプロフィール写真も挙げるか。

    毛量が多いのは分かるし、パーマ感があるのは分かるのだが、左目が隠れてるとことか「この前髪」も本人的にイケてると思ってるんだろうなー


    山崎昂介のプロフィール写真

    髪の毛量と言えば、ボンバー山崎昂介のプロフィール写真も注目だ。

    アフロ田中のように綺麗にアフロ化してるわけでもなく、すごく中途半端なボンバーヘッドだ。

    こちらが見慣れてきたせいか、中途半端なサイズで形状だからか、さほどのインパクトが無いように感じられる。
    どうせなら、せめてこの写真の枠に収まらないくらいまでは成長してほしい物である。


    野間大樹のプロフィール写真

    キモい競艇ボートレーサーの野間大樹のプロフィール写真
     
    キモいのだと野間大樹のプロフィール写真か。

    昔はこんなで、成長過程のボンバー山崎のような天パー?だったのが、髪型がコンプレックスだったのだろうか、小室哲哉をマネたような髪型になり、進化形がコレだ。
    まあ自由なので別に構わないのだけれども。


    前田紗希のプロフィール写真

    髪の色が特殊な選手で「野間大樹」や、太田潮などもいるが、女子選手で前田紗希も髪色をよく変えており迷走中だ。
    偶然なのか、B1級が多い


    顔編(競艇選手プロフィール写真)

    プロフィール写真だと、少し緊張するのか、不自然な笑顔が多い。笑うように注文されているのかもしれないが、新良一規中村裕将の両ベテラン選手もなんだか不気味なほど笑顔だw


    西尾亮輔のプロフィール写真

    西尾亮輔のプロフィール写真
     
    いつも同じ笑顔の西尾亮輔選手は、前は緑の髪の毛だったのが少し落ち着いたが、相変わらず西尾亮輔のプロフィール写真からは、ヘンな笑い声が聞こえてきそうだ。


    前川竜次のプロフィール写真

    競艇ボートレーサー前川竜次のプロフィール写真
     
    万年ダメ社員のような前川竜次のプロフィール写真も、実にふてぶてしい感じになっている。

    なんだかよく見ると泣くのをガマンしているようにも見えてくる。
    飲み会に誘ってもらえなかったのだろうか?


    武藤綾子のプロフィール写真

    武藤綾子のプロフィール写真

    武藤綾子のプロフィール写真は、コレどうしたんだ?撮った瞬間、「へえ?」って言っただろう。
    …何があったか知らないが、もう一回撮り直してあげてもよかったのではないだろうか?



    番外編(競艇選手プロフィール写真)

    水口由紀のプロフィール写真

    水口由紀のプロフィール写真は、ほぼスナックのママだ。

    メイクの気合いもそうなのだが、テレビショッピングに出てくる「化粧品を使って何歳か若返った人」みたいな写真でもある。
    あまりにも、その他の女子選手と写真の質が違い過ぎたので目立つw


    大山千広のプロフィール写真

    最後に女子ナンバーワンレーサーである大山千広のプロフィール写真も見てみよう。

    「競艇女子」でも書いている「大山千広」は充分笑顔がかわいいと思うし、水口姉さんとは大違いである。あ、けっして比較するためにこの2人を紹介したわけではないので悪しからず(笑)


    このように1年に1回くらいの割合でプロフィール写真が更新されるので、そこにも注目してると面白い。
    武藤綾子は、来年は撮られるタイミングを気をつけてもらいたいし、前川竜次は、来年は泣いちゃってるかもしれない(笑)


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競艇予想サイトの、無料予想の抜き打ち検証

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▲ 大日本艇国の無料予想(2022/09/26)

大日本艇国の無料予想(無料情報)だが、1ヶ月の検証結果回収率7%という、業界一のクズサイトっぷりは健在で、相変わらずブレることない「低レベルな予想」を続けている。

今回検証したのは江戸川一般戦初日の選抜戦だが、1号艇には今節の優勝候補筆頭である齊藤仁が乗艇していた。
前検気配的にはまだ手探りの状態であったが(中堅程度)江戸川との相性地元という事もあり抜群に良く、現在イン戦6連勝中(江戸川)と、逃げで相当堅いレースで間違いなかった。…これは素直に1着固定の予想で良かった。

…だが、大日本艇国の素人でも思いつかない狂った予想を見てみると、齊藤ではなく3号艇前沢の1着固定のフォーメーション予想となっていた。

毎度のことだが、大日本艇国の予想担当者は、頭が抜けて悪いのか、別日の予想しているのかわからないが、はっきり言って常に意味の分からない予想をしてくる

今回も、前沢のモーターが上位モーターで、超抜級の動きを披露していたのであれば話は別だが、前検でもそこまで目立った感じはなく、むしろ平凡な足という評価であった。

その一つ内の2号艇山口の足も行き足中心に良く(イン逃げにとって有利になる可能性が高い)、前沢が攻めるにしても、まくり差すにしても壁となってしまうので、1マークの展開としても1着になる可能性は非常に低かった
であるのにかかわらず、1着固定の強気な予想。

何度も言うが、大日本艇国の予想は「ヘタクソ」とかの次元を超えすぎてて、本当に意味が分からない

このような馬鹿げた予想をするのであれば「こういう展開を想定するから前沢の1着予想なんだ」という、具体的な説明が必要だろう。そうでなければ凡人には理解できんよ。
だから回収率7%なのだが

根拠の全くない、適当な予想にしか見えない。
とりあえずこの役に立たない予想担当者は、一刻も早くクビにした方がいいだろう。

競艇ジェット(競艇JET)という競艇予想サイトの無料予想を抜き打ち検証

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▲ 競艇ジェット(競艇JET)の無料予想(2022/09/28)

競艇ジェット(競艇JET)の無料予想(無料情報)だが、ここまで24レース分の長期検証結果は、的中率21%の、回収率45%となり、マイナス-13万 2250円となった。

直近だと9/26の午前が4.7倍。その後は、9/26の午後、9/27の午前午後、9/28の午前午後5連敗が続いてる。

こんかいの検証は9/28の徳山8R
選手はフライングを持っていると本当にスタート慎重になってしまうのだろうか?…そういうテーマがあるようなレースだったと思う。
6号艇前野F2だったのだ。

まず今回のレースの主導権を握るのは1号艇三川でほぼ間違いなかったと思う。
足は中堅上位級、特に伸びの良い艇も不在で、難なく先マイからの逃げ切り濃厚であったからだ。

問題はここからなのだが、前述した前野をF2だからと言って簡単に切って良かったのであろうか。
確かに、フライングを2本持った状態では、自分から仕掛けていくような好スタートを切る事はほとんどないだろう。
F3を犯すようなそんなリスクは負いたくないからだ。

しかし、出ていくスタートではないが遅れないスタートをする事は十分可能である。
スタートタイミングを合わせるだけのスタートはそこまで難しくはないし、実際こういうケースはよくあるだろ。

つまり、このレースにおいても前野が必ずしもスタートドカ遅れ(大きく遅れる事)するとは限らなかったのだ。
ここが最大のポイントだったのではないかと思う。

前野はスタートで持ちさえすれば、捌きの実力的には最上位 そして5号艇小野が新人で自ら6コースに出る事を考えれば、5コースを楽に取る事ができ、その上小野もスタートに不安がある選手なので、上をまくられる事も考えずらかった。
純粋に5コースから1マーク勝負ができたのである。

このように想定できたので、前野切りの予想は如何にも安易な予想(F2という1点だけで予想から外している)、外れても致し方無いという感じである。
3号艇玄馬の足はこのメンバーでは相当弱く、冷静に分析すれば前野ではなく玄馬を切るべきでだったと思う。


F2という1つの部分だけではなく、トータルでどうなのかという事が重要だとよく分かるレースであった。

女子競艇ボートレーサー名鑑

  • 登録番号:5056
    出身 : 徳島県
    支部 : 徳島
    級別 : B1級
    T157/46kg/B型
  • 登録番号:5155
    出身 : 福岡県
    支部 : 福岡
    級別 : B1級
    T165/48kg/A型
  • 登録番号:4964
    出身 : 岡山県
    支部 : 岡山
    級別 : A1級
    T162/47kg/A型
  • 登録番号:4937
    出身 : 福岡県
    支部 : 山口
    級別 : B2級
    T160/44kg/A型

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