瀧川千依(向井田)という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_0
登録番号 4882

瀧川千依(向井田)

(26)  タキカワ チヨリ
生年月日 1995/12/01
支部 広島
身長 154cm
出身地 埼玉県
体重 46kg
登録期 116期
血液型 B型
級別 A2級

瀧川千依(向井田)の期別成績

2021/05/01-2021/10/31
勝率 5.52 能力 51
優出 0回 優勝 0回
1着 16.7%(15回) 2着 21.1%(19回)
3着 13.3%(12回) 4着 23.3%(21回)
5着 17.8%(16回) 6着 7.8%(7回)

瀧川千依(向井田)の写真画像

瀧川千依(向井田)という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_1 瀧川千依(向井田)という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_2 瀧川千依(向井田)という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_3 瀧川千依(向井田)という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_4 瀧川千依(向井田)という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_5 瀧川千依(向井田)という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_6 瀧川千依(向井田)という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_7 瀧川千依(向井田)という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_8 瀧川千依(向井田)という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_9 瀧川千依(向井田)という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_10 瀧川千依(向井田)という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_11 瀧川千依(向井田)という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_12 瀧川千依(向井田)という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_13 瀧川千依(向井田)という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_14 瀧川千依(向井田)という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_15 瀧川千依(向井田)という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_16 瀧川千依(向井田)という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_17

瀧川千依(向井田)の「本日」出場予定

  • 出走の予定はありません

瀧川千依(向井田)の出場予定

  • データがありません。

瀧川千依(向井田)について

  1. 瀧川千依という競艇選手(女子ボートレーサー)について

  2. 瀧川千依(たきかわ ちより)という、埼玉県出身競艇女子選手(ボートレーサー)は、名前の「読み」が「たきがわ」ではなく「たきかわ」で、「ちい」ではなく「ちより」なので、間違えないようにしようw

    瀧川千依選手のファンからは「ちょり」、「ちより」、「ちよ」などと呼ばれ親しまれており、自身でも「ちょり」などと気軽に呼んでいただけたら嬉しいとコメントしている。

    瀧川千依選手のアダ名が付いてるのを聞いても分かるように、若手競艇選手の中でも超ひょうきんで元気なのが瀧川千依選手で、直ぐにヘン顔をして先輩にもファンにも可愛がられる瀧川千依選手だ。
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  3. 瀧川千依という競艇選手(女子ボートレーサー)も結婚

  4. まだまだ結婚もせずに元気一杯で走り続けそうだった瀧川千依選手も、やはり女子、2018年7月30日に、同じ競艇選手の109期である向井田直弥選手と入籍した。

    2018年 9月6日に、結婚し、妊娠していることを自身のTwitterで「報告遅くなりすみません。」と発表している。
    しばらく休場していたので、女子ボートレーサーがフライングでもなく休むといったら、おおよそ想像はついていたものの「やはり」といった感じか。
    瀧川千依(向井田千依)選手と向井田直弥選手
     
    さて、お相手の「向井田直弥」だが、向井田直弥…向井田…そう、「競艇女子」でも既に書いている3姉弟皆がボートレーサーという「向井田真紀」選手の姉弟だ。
    姉の向井田真紀選手も結婚してしばらく休んでいる。

    「向井田直弥」と結婚したから、瀧川千依選手も「向井田千依」になったのか。「産休に入っている」と発表しているのだから、瀧川千依選手はボートレーサーとして復帰する気満々だろう。今度戻ってくる時は「向井田千依」になるのだろうか?…なんだか「瀧川千依」として馴染みがあるので、名前だけ見ると別の選手のようだw

    人を笑わせることが好きな瀧川千依選手が、結婚相手に選んだ「向井田直弥選手」は、瀧川千依選手本人のTwitterでリツイートしていたが、「霜降り明星」の「粗品」に確かに似ているw
    瀧川千依(向井田千依)選手の夫である向井田直弥選手は粗品に激似
     
    向井田3姉弟に、更に4人目の向井田、向井田千依が加わり、ますますボートレーサー一家になったわけだが、向井田直弥選手と瀧川千依(向井田千依)選手はとてもお似合いの二人なので、今まで特に気にしていなかった夫の向井田直弥選手のことも、今後は応援したいと思う。



  5. 瀧川千依という競艇選手(女子ボートレーサー)の親友は?

  6. 瀧川千依選手は「やまと学校」の116期で、同期には男子では染川直哉(同支部)や山崎鉄平、女子では新田有理、西岡育未、勝浦真帆、大山千広らがいる。
    大山千広のことも「競艇女子」で既に書いている。

    同期とも仲よさそうだが、「特に仲の良い選手は?」と聞かれると、同期ではなく1期上の先輩の「深尾巴恵選手」と答えている。(深尾巴恵選手かわいい!
    深尾巴恵選手は群馬支部ということもあり、距離的にも近く交流が多いのだろう。

    Twitterでもいっしょに居る写メを載せており、デビューから1年ぐらいの写真だが、この頃から大親友になったんだろうw
    少し残念なのは瀧川千依選手の方が深尾巴恵選手より競艇の実力は上に行ってしまってるコトw


    また、デビューしてからはトークショーで共演したりで、清埜翔子選手との付き合いも長い。
    清埜翔子選手地元の111期の先輩で、瀧川千依選手が「自分は生まれた時から明るい性格」だと言っているが、「清埜翔子(さん)の血を引き継いでいる気がする」とも言っているくらい、自分でも性格が清埜翔子選手と似ていると自覚してるようだ。

    Twitterでも清埜選手との2ショットをよく見かけるので、同じ支部の先輩ということもあり、共に行動していることも多いのだろう。



  7. 瀧川千依という、かわいい競艇選手(女子ボートレーサー)の初勝利と師匠は?

  8. 瀧川千依選手のデビュー戦は、2015年5月の埼玉県南部にある戸田市の、地元・戸田での一般戦。


    初勝利は挙げたのはデビューした年の2015年12月29日
    多摩川での一般戦(開催4日目9R)で、通算80走目でようやく水神祭を挙げられた。

    その後は次の「B1級」を目標し頑張り、2017年の後期からは「B1級」に昇級することができたので、出走数も増えてきている。
    負けん気の強い瀧川千依選手は、インコースにもすんなり入るようになってきて、1着も獲れるようになり、徐々に腕を上げてきているのが目に見える。


    瀧川千依選手が他と少し違うのは、デビューから3年が経つが、まだ師匠がいない
    先輩達から可愛がられる瀧川千依選手なので、埼玉支部の多くの先輩は沢山助言してくれるそうで、地元のエースである桐生順平選手もアドバイスを優しく教えてくれるそうだ。

    また、佐藤翼選手のレーススタイルにも憧れているようで、自分なりにそれを研究して取り込むというスタイルで今やっているとか。
    でもいずれは佐藤翼が本当の師匠になっていそうだ(笑)



  9. 瀧川千依という競艇選手(女子ボートレーサー)の学生時代

  10. 瀧川千依選手には、少し田舎ヤンキーのような印象があるが、実は彼女の通っていた高校は「工業高校」とかではなく、偏差値 50-58の「文京学院大学女子高等学校」という私立の女子校通っていた

    しかもその学校は東京都の文京区、本駒込にある。


    瀧川千依選手は「変顔」をするのが大好きで、まるで関西芸人のボケ担当のようだが、実は生まれも学生時代も関東。

    文京学院大学女子高等学校」の制服清楚なスーツスタイルで、瀧川千依選手の学生時代の写真を見ると、最近髪の毛が金髪になっただけで、本当の彼女は普通に良い子のようだ。

    中学・高校時代にはバレーボール部に所属していて、担当は「リベロ」だった。
    バレーボール歴は6年、高校時代にはインターハイで3位を獲るなどの活躍もあったそうだ。

    あと、学生時代はよくカラオケに行っていたようで、瀧川千依選手はかなり歌が上手いようで、98点を出したこともあるとか。
    その高得点出した曲は「残酷な天使のテーゼ」。歌っている高橋洋子さんのモノマネで歌ってみたら、なんと98点が出たそうだ。このように瀧川千依選手は当時からモノマネとかしてて、皆を笑かしてくれるムードメーカー的存在だったのだ。


    スポーツ好きだった瀧川千依選手。その延長でボートレーサーを目指したのかというと、実はそうではない

    本当は高校時代、学校の先生を目指していたのだ。
    子供も好き、運動するのも好きだったから、体育の先生になれたらと思っていたそうで、英語も得意だったから、英語の先生か。あるいは幼稚園の先生も考えていたそうだ。

    でも「普通じゃつまらない!」…と、そう思った瀧川千依選手は、伯父に勧められたのもあってボートレーサーを目指すに至ったのだ。
    きっとそれだけではないだろう。
    もちろん、瀧川選手にとって何か心を動かされるものがあったから、本気になれたのだろうが、「女子校」に通わせるくらいの瀧川千依選手の父親は、「ボートレースは危険だから」と反対していたようだが、母親が全面サポートしてくれたこともあり、最終的に父も応援してくれたようだ。

    なので、初見で持つ印象とも全然違うし、ボートレーサーになろうとしたキッカケや経緯も、他の選手とは少し違う瀧川千依選手なのであった。



  11. 瀧川千依という競艇選手(女子ボートレーサー)のオマケ情報

  12. 瀧川千依選手の休日の過ごし方は、電車で1人でプラーッと旅をすることもあり、インドアよりもアウトドア派。
    散歩がてらにノープランで出掛けるみたいだが、電車でプラーッと出掛ける旅の範囲は「JR京浜東北線内」という(笑)

    友達と過ごす時間も楽しくて好きだが、こうしてたまーに1人の時間を作って旅をしたりするのも好きなんだとか。
    あとはショッピングしたり、映画を観に行ったり、家でゴロゴロすることもよくあるそうだ。


    あと、親戚(母親の実家)が焼肉屋をやっているそうだ。
    川口駅西口にあり、豊田屋(とよだや)というお店。もう1店舗は蕨駅にある。
    すごい、2店舗もやってんのか。

    瀧川選手いわく、チヂミが一番美味しいとオススメ!
    また、豊田屋サラダもオススメだとかw
    ぜひ近所の方は行ってみるといいだろう。

    だが、瀧川千依選手本人の料理の腕前はと言うと…
    残念ながら最下位。だが、料理の味に問題があったのではなく、頑張りすぎてコスパが合わなかった?ようだw
    画像をクリックするとポップアップで表示
    ↑残念な結果におわったw



    最後に、瀧川千依選手といえばモーターの抽選運もあるようだ。
    かつて全国的に有名となった地元・戸田の怪物機「44号機」を引き当てたことがあった。(2017年1月のオール埼玉・正月戦)
    このエースモーターで節間11走で7回の舟券絡み、3勝をマークした。
    この走りを見た地元ファンもモーターが良いとはいえ、この大活躍ぶりに瀧川千依選手の実力は「なかなかのもの」と注目したようだ。

    サービス精神も旺盛で各地のイベントから声のかかる瀧川千依選手。
    デビューから3年、徐々に注目され始めてきていることがわかる。…というのも、今年のレディースオールスターのファン投票では1688票を獲得し、40位で出場を果たしたのだ。
    A級の選手が多く出場する中、初日に4コースから1着を獲ったのにはファンも熱くなったハズ。

    スタート力もある選手で、つまり度胸のある選手なので、さらに出走数を重ねていけば、もっともっと活躍のできる選手になってくれるであろう。

    変顔大好き、面白いこと大好きだが、我々が見えないピットの向こう側ではものすごく真面目なのだ。
    そんなギャップのある瀧川千依選手だ。


    「競艇検証.com」では今後も瀧川千依という、元気な競艇女子選手をイチファンとして応援を続けます!…瀧川千依選手についてのプロフィールレポートなどは基本的に更新しませんが、もし瀧川千依選手と写真を撮ったり、自慢ネタがあったら、公開するかも?しれません(笑)

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突然だが、選手コメントというのを知っているだろうか?
選手が現在のモーターの状況について話したり、レースでの作戦等を出すのだが、これも一つの予想材料になり得る。

もちろんそれだけに重点を置きすぎるのは良くないが、そこにヒントがあったり、展開を読むうえで重要な事が書かれていたりする。
この常滑11Rは、このコメントというのが非常に大事なレースだったと思う。
4号艇金子コメントがポイントだったという事だ。

初日からのコメントを振り返ってみると、初日(コメント日はその前日の前検日)行き足が良さそう」、2日目直線はいいと思うけどもう少しターンで押して欲しい」、3日目チルト0にして伸びはいい」とあるように、初日から伸びに関してはずっと手応えを感じているような発言をしていた。

そのコメント通りに展示タイムも好時計連発で、半分以上のレースで1番時計を叩き出していたのだ。

ここ半年の4コース時における勝ちが「まくり」のみという攻撃タイプの選手である事も考慮すれば、このレースは金子のまくりを中心に予想を組み立てるのがベストであった。
3号艇松村の3コース時におけるスタートが遅いのもプラスだっと思う。

このように攻め手になる選手カドにいる段階でインは全く買いではない。
1号艇中村2号艇荒川の順当な決着を予想しているようでは、話にならないと思う。

コメントを見るだけでもすぐに分かるような情報(もちろんこれまでのレースや展示タイムなどを考慮すればより確実なデータとなる)を考慮せずに予想を出しているのが丸わかりの内容だった。

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今回ファイナルボートの無料情報で検証したのは江戸川で行われているヴィーナスシリー
予想が正直難しいところではあるが、きっちりと機力分析をしていれば両レース共に的中していた可能性はあるので、順に見ていこう。

2022/05/12 (江戸川4R)
まず4Rだが、このメンバーの中で一番足が強力なのは間違いなく3号艇西澤であった。

特にスリット近辺の行き足が抜群で、スタート後攻めて行く事は大方予想できた。
ただ、西澤自体がそこまで腕のある選手ではないので、攻め手にはなるが1着かどうかは微妙であった(ターン流れる可能性は高い)

ここで浮上してくるのが5号艇中村である。
4号艇間庭スタート遅い事を考えれば、絶好のまくり差し展開が向きそうだったのだ。

1着軸、悪くても2着までには入りそうであったので、素直に中村から予想を組み立てれば良かったと思う。
もちろん攻めた西澤を絡めた「5-6-3」という結果も、予想としてはしやすかったのではないだろうか?
3連単の払戻しが10050円もついているのが不思議なくらい、十分に狙う事ができた目であった。
不的中の要因は、いつものファイナルボートのパターンで手広く行き過ぎ何が軸か全く不明であった点だろう。
このレースは展開的に中村信頼で良かったのだ。


2022/05/12 (江戸川5R)
次に5Rだが、こちらに関しては全く見当外れな予想をしていると言っても過言じゃないと思う。

行き足から伸びが力強い1号艇前田の1着を、ほとんど想定していなかったからだ。

先程の4Rとは違って、センター枠に足が強力な選手がおらず、むしろインの前田が一番モーターが出ていた。
そうであれば迷う必要もほとんどなく、この前田から予想すればいいだけの事だ。
2号艇宮本3号艇高石は、足的に見ても余程の事が起きなければ逆転不可能であるのに、1着予想があるのも意味が分からない

どちらのレースについても言える事だが、足の分析はきちんとしておき、その上で1マークの展開を考える。
基本中の基本ができていなかったから、不的中になったという感じである。

女子競艇ボートレーサー名鑑

  • 登録番号:5056
    出身 : 徳島県
    支部 : 徳島
    級別 : B1級
    T157/46kg/B型
  • 登録番号:5155
    出身 : 福岡県
    支部 : 福岡
    級別 : B2級
    T165/48kg/A型
  • 登録番号:4964
    出身 : 岡山県
    支部 : 岡山
    級別 : B2級
    T161/48kg/A型
  • 登録番号:4937
    出身 : 福岡県
    支部 : 山口
    級別 : B2級
    T160/44kg/A型

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