勝又桜という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_0
登録番号 4830

勝又桜

()  カツマタ サクラ
生年月日 0000/00/00
支部 -
身長 -
出身地 -
体重 -
登録期 -
血液型 -
級別 -

勝又桜の期別成績

-
勝率 - 能力 -
優出 - 優勝 -
1着 - 2着 -
3着 - 4着 -
5着 - 6着 -

勝又桜の写真画像

勝又桜という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_1 勝又桜という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_2 勝又桜という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_3 勝又桜という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_4 勝又桜という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_5 勝又桜という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_6 勝又桜という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_7 勝又桜という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_8 勝又桜という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_9

勝又桜の「本日」出場予定

  • 出走の予定はありません

勝又桜の出場予定

  • データがありません。

勝又桜について

  1. 勝又桜選手という、かわいい競艇選手(女子ボートレーサー)について

  2. 勝又桜選手(かつまた さくら)という、競艇女子選手(ボートレーサー)は、静岡県出身で、所属も静岡支部114期の競艇選手だ。
    勝又桜選手のデビュー2014年5月になる。


    114期の同期女子には、既に「競艇女子」で書いた、塚脇奈美選手や、倉持莉々選手、それとこの同期女子の中では別格の腕を持つ中村桃佳選手がおり、男子ならSGレーサー羽野直也選手と同期にあたる。

    勝又桜選手は、既にデビューしてから4年半ほどが経ち、ここらあたりでどの選手も実力差がかなり出てくる頃で、そんな勝又桜選手の現在の勝率は「2.98」。

    同期の女子で活躍している中村桃佳選手の勝率は「6.87」なので、もうちょっと頑張って成績を上げていって欲しいところだ。



  3. 勝又桜選手という、かわいい競艇選手(女子ボートレーサー)の学生時代

  4. 競艇ボートレーサーの勝又桜選手は、静岡県 沼津市にある、偏差値42-56の「加藤学園高等学校」いう高校を卒業している。

    教育理念は「まごころを尽くす・・・至誠」と掲げており、近代的知性に合わせて、誠実で品位ある人間づくりを目指しているようだ。


    …勝又桜選手が高校時代、どんな制服を着ていたかと言うと、「加藤学園高校」の制服は基本、紺色のブレザーに、赤色のネクタイがアクセントとなっている。
    高校の設立が1926年と歴史ある学校で、制服に関しては現代の女子ウケも意識しているのかもしれないがけっこー地味なかんじ。


    通称「カト学」と呼ばれている学校だそうで、この学校を出ている競艇選手は、118期の後輩・板橋侑我選手、やまと91期の先輩・三浦永理選手がおり、これだけ同じ高校から競艇選手が卒業生としている高校も珍しいのではないだろうか。
    また後ほど記載するが、同じ「加藤学園高校」卒業の「やまと91期生」である三浦永理選手は、勝又桜選手の競艇の”師匠”でもある


    だが勝又桜選手が「この高校」を選んだのは「卒業生」に競艇選手がいたからではない。
    卒業生」の残した功績は重要だが、ソコは「競艇」ではなく「チアリーダー部」だ。



    勝又桜選手はなんと『チアリーディング 全国2位』という実績を持っている。
    2011年の「USA Spirit Nationals in Japan」というチアリーディングの全国大会において、勝又桜選手のチームは2位に入賞し、好成績を残した実績がある。

    どうやら小さい頃からスポーツや体を動かすことが好きだったようで、中学時代には新体操に打ち込んでいたこともあり、身体の柔軟性を生かせるかもしれないと思い、同時にチアリーディングも始めたそうだ。

    で、もっとチアを極めたいという思いから、静岡県内のチアリーディング強豪校である「加藤学園高等学校」を選んだ。
    画像をクリックするとポップアップで表示 
    ↑「きせがわ自転車まつり」で盛り上げたチア部


    実際、加藤学園高等学校のチア部はめちゃ強いようで、2014年に全米大会で優勝している。

    全米でも優勝するような強豪校ということもあってか、「部活の休みはほとんどなかったが、高校時代はとても充実していた」とのちに答えている。
    だが、いろいろ制限も厳しかったようで、人前(ステージ)に立つから「見た目が大事」ということで、「マクドナルド」などジャンクフード店に「立入禁止」などという、高校生ならマックとかでダラダラ話したいこともあるだろうけど、NGな高校時代だったようだ。



  5. 勝又桜選手という、かわいい競艇選手(女子ボートレーサー)が「競艇」を選んだ理由

  6. 高校では「チアリーディング」に打ち込んでいた勝又桜選手が競艇(ボートレーサー)を選んだ理由は、「女性も活躍できて、自分の努力次第で上にいくことができるから」という実力主義の志向から競艇選手という職業を選んだそうだ。
    さすが「チアリーディング」で全国2位の実績を持っているだけあって、努力して勝っていきたいという強い思いを持っていたようだね。…だが現実は厳しいのが競艇の世界だ。


    勝又桜選手のデビュー2014年5月地元の「浜名湖競艇場」の一般戦だった。
    そして、1年間、全く勝利が無かったというのも、競艇のプロの世界の厳しさが伝わってくる。

    初勝利はちょうどデビューから1年後2015年5月だった。
    「津競艇場」の一般戦で、初1着を獲り水神祭を挙げることができた。

    デビューして1年未満で初勝利を成し遂げる選手が多いので、勝又桜選手はどちらかというと、他の競艇選手に比べると遅咲きの選手なのだろうか。
    画像をクリックするとポップアップで表示 
    ↑デビューから132走目で、ようやくの勝利となった。


    しかもまさかの初勝利のレースは、”実力”で勝ったというよりかは、”運”で勝ったような感じだった。
    1マークで複数艇が絡むアクシデントがあって、それを避けるような形で外を回ってトップでゴールという、運が味方をしてくれた勝ち方だったというのもどうなのか(笑)

    …まぁ、しかしながら、以後は実力でも勝てるようになってきている。
    まだ勝率は同期と比べるとかなり低い方だが、それでも毎レース懸命に頑張っている姿が伝わってくるし、可愛いから応援したくなるってとこだろう。



  7. 勝又桜選手という、かわいい競艇選手(女子ボートレーサー)のおまけ話

  8. 競艇選手の「勝又桜選手」の師匠は、前述したように勝又桜選手と同じ高校の先輩でもある三浦永理選手だ。

    三浦永理選手1983年生まれ勝又桜選手1995年生まれなので、ちょうど一回り歳が違う。
    なんといっても三浦永理選手は2012年の年末の舞台(賞金女王)で優勝(イジメのようなティアラ姿になる選手が多いw)し、ティアラを被った超実力がある選手なだけに、いい師匠に巡り合えたものだと思う。
    ちなみに三浦永理選手は高校時代、ソフトボール部に所属していたスポーツマンだった。

    努力して上へ行きたい」という気持ちが強い勝又桜選手にとっては、三浦永理選手は心強い師匠だろうな。(写真見ると貫禄が違いすぎw)
    静岡支部といえば、他にも長嶋万記選手という腕のある選手もいるので、ぜひいろいろ教わって吸収していってほしく思う。

    そんな勝又桜選手の目標は
    ・周りから愛される選手になる。
    ・A1級になって幸せに暮らす。
    ・師匠の三浦永理選手に追いつく。
    と述べている。

    小柄で可愛らしい勝又桜選手は、すでに浜名湖のアイドル的存在だが、もう少し実力が付いて来れば、人気出るのになるので頑張ってほしいね。


    「競艇検証.com」では今後も勝又桜という競艇女子選手のイチファンとして応援を続けます!
    勝又桜選手についてのプロフィールレポートなどは基本的に更新しませんが、もし勝又桜選手と写真を撮ったり、自慢ネタがあったら、公開するかも?しれません(笑)

優良競艇予想サイトを探すなら、競艇予想サイト検証.COM

競艇予想サイトを検索

検索
競艇予想サイトを検索!

無料予想のある、優良競艇予想サイト

優良競艇予想サイトを探すなら、
競艇予想サイト検証.COM

競艇予想サイトの、無料予想の抜き打ち検証

シックスボートという競艇予想サイトの無料予想を抜き打ち検証

シックスボートという競艇予想サイトの無料予想の抜き打ち検証
 
突然だが、選手コメントというのを知っているだろうか?
選手が現在のモーターの状況について話したり、レースでの作戦等を出すのだが、これも一つの予想材料になり得る。

もちろんそれだけに重点を置きすぎるのは良くないが、そこにヒントがあったり、展開を読むうえで重要な事が書かれていたりする。
この常滑11Rは、このコメントというのが非常に大事なレースだったと思う。
4号艇金子コメントがポイントだったという事だ。

初日からのコメントを振り返ってみると、初日(コメント日はその前日の前検日)行き足が良さそう」、2日目直線はいいと思うけどもう少しターンで押して欲しい」、3日目チルト0にして伸びはいい」とあるように、初日から伸びに関してはずっと手応えを感じているような発言をしていた。

そのコメント通りに展示タイムも好時計連発で、半分以上のレースで1番時計を叩き出していたのだ。

ここ半年の4コース時における勝ちが「まくり」のみという攻撃タイプの選手である事も考慮すれば、このレースは金子のまくりを中心に予想を組み立てるのがベストであった。
3号艇松村の3コース時におけるスタートが遅いのもプラスだっと思う。

このように攻め手になる選手カドにいる段階でインは全く買いではない。
1号艇中村2号艇荒川の順当な決着を予想しているようでは、話にならないと思う。

コメントを見るだけでもすぐに分かるような情報(もちろんこれまでのレースや展示タイムなどを考慮すればより確実なデータとなる)を考慮せずに予想を出しているのが丸わかりの内容だった。

ファイナルボートという競艇予想サイトの無料予想を抜き打ち検証

ファイナルボートという競艇予想サイトの無料予想の抜き打ち検証
 
今回ファイナルボートの無料情報で検証したのは江戸川で行われているヴィーナスシリー
予想が正直難しいところではあるが、きっちりと機力分析をしていれば両レース共に的中していた可能性はあるので、順に見ていこう。

2022/05/12 (江戸川4R)
まず4Rだが、このメンバーの中で一番足が強力なのは間違いなく3号艇西澤であった。

特にスリット近辺の行き足が抜群で、スタート後攻めて行く事は大方予想できた。
ただ、西澤自体がそこまで腕のある選手ではないので、攻め手にはなるが1着かどうかは微妙であった(ターン流れる可能性は高い)

ここで浮上してくるのが5号艇中村である。
4号艇間庭スタート遅い事を考えれば、絶好のまくり差し展開が向きそうだったのだ。

1着軸、悪くても2着までには入りそうであったので、素直に中村から予想を組み立てれば良かったと思う。
もちろん攻めた西澤を絡めた「5-6-3」という結果も、予想としてはしやすかったのではないだろうか?
3連単の払戻しが10050円もついているのが不思議なくらい、十分に狙う事ができた目であった。
不的中の要因は、いつものファイナルボートのパターンで手広く行き過ぎ何が軸か全く不明であった点だろう。
このレースは展開的に中村信頼で良かったのだ。


2022/05/12 (江戸川5R)
次に5Rだが、こちらに関しては全く見当外れな予想をしていると言っても過言じゃないと思う。

行き足から伸びが力強い1号艇前田の1着を、ほとんど想定していなかったからだ。

先程の4Rとは違って、センター枠に足が強力な選手がおらず、むしろインの前田が一番モーターが出ていた。
そうであれば迷う必要もほとんどなく、この前田から予想すればいいだけの事だ。
2号艇宮本3号艇高石は、足的に見ても余程の事が起きなければ逆転不可能であるのに、1着予想があるのも意味が分からない

どちらのレースについても言える事だが、足の分析はきちんとしておき、その上で1マークの展開を考える。
基本中の基本ができていなかったから、不的中になったという感じである。

女子競艇ボートレーサー名鑑

  • 登録番号:5056
    出身 : 徳島県
    支部 : 徳島
    級別 : B1級
    T157/46kg/B型
  • 登録番号:5155
    出身 : 福岡県
    支部 : 福岡
    級別 : B2級
    T165/48kg/A型
  • 登録番号:4964
    出身 : 岡山県
    支部 : 岡山
    級別 : B2級
    T161/48kg/A型
  • 登録番号:4937
    出身 : 福岡県
    支部 : 山口
    級別 : B2級
    T160/44kg/A型

トップへ