清埜翔子という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_0
登録番号 4738

清埜翔子

(31)  セイノ ショウコ
生年月日 1991/08/12
支部 埼玉
身長 160cm
出身地 埼玉県
体重 48kg
登録期 111期
血液型 A型
級別 B1級

清埜翔子の期別成績

2021/11/01-2022/04/30
勝率 5.40 能力 50
優出 3回 優勝 0回
1着 19.4%(26回) 2着 17.2%(23回)
3着 17.2%(23回) 4着 11.2%(15回)
5着 20.9%(28回) 6着 14.2%(19回)

清埜翔子の写真画像

清埜翔子という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_1 清埜翔子という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_2 清埜翔子という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_3 清埜翔子という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_4 清埜翔子という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_5 清埜翔子という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_6 清埜翔子という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_7 清埜翔子という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_8 清埜翔子という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_9 清埜翔子という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_10 清埜翔子という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_11 清埜翔子という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_12 清埜翔子という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_13 清埜翔子という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_14

清埜翔子の「本日」出場予定

  • 出走の予定はありません

清埜翔子について

  1. 清埜翔子選手という、かわいい競艇選手(女子ボートレーサー)について

  2. 清埜翔子選手(せいの しょうこ)という、埼玉県出身競艇女子選手(ボートレーサー)は、珍しい苗字で「せいの」と読む。

    埼玉の幸手市(さってし)という場所で生まれた清埜翔子選手は、「幸手は桜が有名なので、見に来て下さい!」とPRするほど、地元を誇りに思っており、所属はもちろん埼玉支部だ。

    清埜翔子選手の、やまと学校111期(競艇選手育成所)という覚えやすい期は、割と女子率が高い期で、何かと「同期」のネタを取り上げられることが多い。
    その同期とは、主に埼玉の同支部の同期女子のことを指し、島田なぎさ選手と、大豆生田蒼選手(おおまめうだ あおい)のことを話題に取り上げられる。

    清埜翔子選手のデビュー2012年11月で、デビューから6年経つが、残念ながら清埜翔子選手はまだ優勝経験はない(2018年9月時点)。
    先に挙げた同支部同期の2名はすでに優勝経験があり、先を越されてしまっているが、実力は徐々に付けてきており、いつ優勝してもおかしくない位置にいる。


  3. 清埜翔子選手という、かわいい競艇選手(女子ボートレーサー)の学生時代

  4. 競艇ボートレーサーの清埜翔子選手は、埼玉県 さいたま市見沼区にある、偏差値40-45の「埼玉県立大宮東高等学校」いう共学の高校を卒業している。
    埼玉県立大宮東高等学校の設立は1980年と、まだ日は浅く、Googleで校舎の画像を確認したら、校舎前の通学路にはスポーツで名を馳せた卒業生の名前と記録が道路に続いていた。
    …普通科以外に体育科があるような学校で、運動部の部活が非常に盛んな学校だから、学校の自慢なのだろうw


    「埼玉県立大宮東高等学校」の清埜翔子選手が着ていた制服は、無地の紺色のブレザーにグレーのスカートとシンプル。

    高校時代の清埜翔子選手は、昔も今も変わらず、ずっと明るいキャラだったよーで、中学、高校時代はバスケットボールに打ち込んでいた。「埼玉県立大宮東高等学校」を選んだのもバスケットボールの強豪校でプレイしたかったからだ。
    画像をクリックするとポップアップで表示 
    ↑高校時代の、バスケ部との仲間の写真(もっとかわいい写真が見たかった…)


    …そもそもバスケを始めたきっかけは仲の良い友達に誘われたからで、その後バスケの魅力に取りつかれ、「強いところでやりたい」から大宮東高校を選んだ理由にもなっている。
    バスケットボールのポジジョンは主にフォワード、センターで、大宮東高校時代はバスケットボールで関東大会に出場している。

    県内の強豪校ということもあって、練習は超厳しかったそうで、入学当初はコートに入ることはもちろん、ボールにも触れさせてもらえず、上下関係も厳しかったと言う。
    その「厳しさ」が今のボートレーサーという職業に活かされており、厳しいことで有名な「やまとボートレーサー養成所」の訓練よりも、高校のバスケットボールの練習の方がきつかったと言うから、高校時代にメンタル面で鍛えられたことは清埜翔子選手にとってよかっただろう。

    だが、負けん気の強さで3年間をやり抜いた「バスケ」も卒業すればコートを去ることになり、同時に将来のことも考えなくてはならなかった。



  5. ボートレーサー清埜翔子選手になったキッカケ

  6. 清埜翔子選手が競艇選手(ボートレーサー)を目指したきっかけは、親の影響だった。

    父が大のボートレースが好き…というのは女子の競艇選手になった「きっかけ」では「競艇あるある」で、清埜翔子選手も父の影響で、小さい頃から競艇ボートレースを知っていたというのが大きかったようだ。
    福岡泉水選手土屋南選手が競艇選手になったキッカケのように、小さい頃から、父親から「選手になれば?」と言われていたそうだ。


    そのことが頭の中にあって(コレを洗脳と言うw)、高校の進路選択の時に「人生一度きりだし、変わったことをしたい!」と思って、ボートレーサーの道を選んだそうだ。

    「ボートレーサー養成所」には受けてから5回目の試験で、ようやく合格した。
    1年間の訓練時代を乗り越え、2012年11月に地元の戸田でデビューした。

    そこから初1着水神祭を挙げたのは、デビューから1年2か月後の、2014年1月
    地元の戸田で嬉しい水神祭となった。

    以降はまだA級に昇格したことはなく、B級のままではあるが、あともう一息でA級に上がれるといったところである。



  7. ボートレーサー清埜翔子競艇選手の師匠と友人

  8. 清埜翔子選手の師匠は、SGでも活躍する須藤博倫(すどう ひろみち)選手だ。
    須藤博倫選手曰く、清埜翔子選手は「真面目で素直、好奇心もあって本当にレーサーに向いている。ボートに対する考えが真っすぐでまだまだ伸びシロはいっぱいある。」と絶賛しており、腕のある師匠がそばにいれば、今後もメキメキと力を付けていけるのではないだろうか。
    …しっかし、須藤博倫選手、イケメンだからなぁ師弟関係の一線を超えてしまいそうでファンは心配で夜も眠れない(汗


    また、清埜翔子選手がライバル視をしている選手はもちろん、同県同期の島田なぎさ選手(5歳上)と、大豆生田蒼選手(3歳下)だ。
    年齢は上下に離れているが、同期はともに訓練時代で助け合って成長した中なので、負けたくない気持ちも強いのだろう。

    ライバルであり、友人であり、特にプライベートでは島田なぎさ選手とも仲が良いそうだ。
    ハワイに4泊6日で旅行に行った時のエピソードで、清埜翔子選手は英語が苦手なのだが、トイレに行きたくなった時の為に島田なぎさ選手から「rest room(化粧室)」と教えてもらっていたのに、どうなったのか「lost room」と現地の人に聞いたとか。「ロストルーム」じゃ辿り着けないねw


    清埜翔子選手はとにかく「明るい」性格で、皆に注目されることが好きなようで、結構な目立ちたがり屋だ。
    だから友人も沢山いるのだが、その中でも同じように明るくてヘン顔ばかりする同支部の後輩瀧川千依選手とは超仲が良い
    2人のTwitterを見ると、お互いに一緒に写ってヘン顔してる写真が沢山UPされてるw
    画像をクリックするとポップアップで表示 
    ↑性格が似たもの同士だから気を遣わなくて、楽で楽しいと言ってる。



  9. ボートレーサー清埜翔子競艇選手のプライベート

  10. 「明るい」というイメージの裏で、「努力家」な一面もある清埜翔子選手は、減量(ボートレーサーは体重管理が大切)を必死に頑張っている。

    また清埜翔子選手は兄、妹がいて、3人兄弟の長女
    母親はプロデビューして半年経ってから急に病気で亡くなってしまった。


    オフでは結構、酒を飲む清埜翔子選手。
    なにやら休みの日は必ず、毎日お酒を飲んでいるそうで、よく一緒に飲むボートレーサー仲間は、倉持莉々選手、平高奈菜選手。同支部の選手に限らず、先輩、後輩から、他支部の選手まで友達が多いようだ。


    清埜翔子選手の趣味は音楽、ゴルフ
    音楽は、ホワイトジャム(WHITE JAM)という音楽グループが好きで、聞く前のビジュアルは「韓流POP」かと思ったが、実際はHIP HOPでありPOPで、ジャニーズなどへの楽曲提供を随分としている(Da-iCE、東方神起、山下智久、AAA、KAT-TUN、Hey! Say! JUMP、SUPER JUNIOR、ジャニーズWEST、他に)


    ゴルフは、レースの休みの日に、月1か2か月に1回でやるレベルなんだとか。ちなみに今までのベストスコアは94。



  11. ボートレーサー清埜翔子競艇選手の装備

  12. 清埜翔子選手の、乗艇着がインパクトあり、配色とかデザインとかCOOLだ。
    コレ作ったのは、同期の島田なぎさ選手の発案で、同期女子8人、全員おそろいのジャンパーを作ったそうだ。

    「S」のマークは、あのスーパーマンならぬスーパーウーマンとしてなりきり、これを着ているとレース場でいろんな選手から声をかけてもらえるそうだ。

    選手にとっては愛用品でやる気、メンタルの部分で大きく関わってくることがあり、そのため、今やヘルメットにもいろんなデザインが施されていて、清埜翔子選手のヘルメットも自慢のアイテムだ。
    埼玉の先輩SGレーサー・中田竜太選手と同じデザインでめちゃくちゃ気に入っているそうだ。実際、カッコいい。
    色が黄色と黒なので「阪神タイガース」のファンと間違われることがあるをうだが、特にタイガースファンではない


    清埜翔子選手は実力は付けてきているものの、残念ながらまだ2012年11月のデビューから優勝経験がない。
    ライバルの同支部同期、大豆生田蒼選手、島田なぎさ選手はすでに優勝したことがある。
    彼女たちに負けず、SGレ—サーの師匠に教わりながら、「初優勝」を目指して頑張っていってほしいところだ。


    「競艇検証.com」では今後も清埜翔子選手という競艇女子選手のイチファンとして応援を続けます!
    清埜翔子選手についてのプロフィールレポートなどは基本的に更新しませんが、もし清埜翔子選手と写真を撮ったり、自慢ネタがあったら、公開するかも?しれません(笑)

優良競艇予想サイトを探すなら、競艇予想サイト検証.COM

競艇予想サイトを検索

検索
競艇予想サイトを検索!

無料予想のある、優良競艇予想サイト

優良競艇予想サイトを探すなら、
競艇予想サイト検証.COM

競艇予想サイトの、無料予想の抜き打ち検証

大日本艇国という競艇予想サイトの無料予想を抜き打ち検証

大日本艇国という競艇予想サイトの無料予想の抜き打ち検証
▲ 大日本艇国の無料予想(2022/09/26)

大日本艇国の無料予想(無料情報)だが、1ヶ月の検証結果回収率7%という、業界一のクズサイトっぷりは健在で、相変わらずブレることない「低レベルな予想」を続けている。

今回検証したのは江戸川一般戦初日の選抜戦だが、1号艇には今節の優勝候補筆頭である齊藤仁が乗艇していた。
前検気配的にはまだ手探りの状態であったが(中堅程度)江戸川との相性地元という事もあり抜群に良く、現在イン戦6連勝中(江戸川)と、逃げで相当堅いレースで間違いなかった。…これは素直に1着固定の予想で良かった。

…だが、大日本艇国の素人でも思いつかない狂った予想を見てみると、齊藤ではなく3号艇前沢の1着固定のフォーメーション予想となっていた。

毎度のことだが、大日本艇国の予想担当者は、頭が抜けて悪いのか、別日の予想しているのかわからないが、はっきり言って常に意味の分からない予想をしてくる

今回も、前沢のモーターが上位モーターで、超抜級の動きを披露していたのであれば話は別だが、前検でもそこまで目立った感じはなく、むしろ平凡な足という評価であった。

その一つ内の2号艇山口の足も行き足中心に良く(イン逃げにとって有利になる可能性が高い)、前沢が攻めるにしても、まくり差すにしても壁となってしまうので、1マークの展開としても1着になる可能性は非常に低かった
であるのにかかわらず、1着固定の強気な予想。

何度も言うが、大日本艇国の予想は「ヘタクソ」とかの次元を超えすぎてて、本当に意味が分からない

このような馬鹿げた予想をするのであれば「こういう展開を想定するから前沢の1着予想なんだ」という、具体的な説明が必要だろう。そうでなければ凡人には理解できんよ。
だから回収率7%なのだが

根拠の全くない、適当な予想にしか見えない。
とりあえずこの役に立たない予想担当者は、一刻も早くクビにした方がいいだろう。

競艇ジェット(競艇JET)という競艇予想サイトの無料予想を抜き打ち検証

競艇ジェット(競艇JET)という競艇予想サイトの無料予想の抜き打ち検証
▲ 競艇ジェット(競艇JET)の無料予想(2022/09/28)

競艇ジェット(競艇JET)の無料予想(無料情報)だが、ここまで24レース分の長期検証結果は、的中率21%の、回収率45%となり、マイナス-13万 2250円となった。

直近だと9/26の午前が4.7倍。その後は、9/26の午後、9/27の午前午後、9/28の午前午後5連敗が続いてる。

こんかいの検証は9/28の徳山8R
選手はフライングを持っていると本当にスタート慎重になってしまうのだろうか?…そういうテーマがあるようなレースだったと思う。
6号艇前野F2だったのだ。

まず今回のレースの主導権を握るのは1号艇三川でほぼ間違いなかったと思う。
足は中堅上位級、特に伸びの良い艇も不在で、難なく先マイからの逃げ切り濃厚であったからだ。

問題はここからなのだが、前述した前野をF2だからと言って簡単に切って良かったのであろうか。
確かに、フライングを2本持った状態では、自分から仕掛けていくような好スタートを切る事はほとんどないだろう。
F3を犯すようなそんなリスクは負いたくないからだ。

しかし、出ていくスタートではないが遅れないスタートをする事は十分可能である。
スタートタイミングを合わせるだけのスタートはそこまで難しくはないし、実際こういうケースはよくあるだろ。

つまり、このレースにおいても前野が必ずしもスタートドカ遅れ(大きく遅れる事)するとは限らなかったのだ。
ここが最大のポイントだったのではないかと思う。

前野はスタートで持ちさえすれば、捌きの実力的には最上位 そして5号艇小野が新人で自ら6コースに出る事を考えれば、5コースを楽に取る事ができ、その上小野もスタートに不安がある選手なので、上をまくられる事も考えずらかった。
純粋に5コースから1マーク勝負ができたのである。

このように想定できたので、前野切りの予想は如何にも安易な予想(F2という1点だけで予想から外している)、外れても致し方無いという感じである。
3号艇玄馬の足はこのメンバーでは相当弱く、冷静に分析すれば前野ではなく玄馬を切るべきでだったと思う。


F2という1つの部分だけではなく、トータルでどうなのかという事が重要だとよく分かるレースであった。

女子競艇ボートレーサー名鑑

  • 登録番号:5056
    出身 : 徳島県
    支部 : 徳島
    級別 : B1級
    T157/46kg/B型
  • 登録番号:5155
    出身 : 福岡県
    支部 : 福岡
    級別 : B1級
    T165/48kg/A型
  • 登録番号:4964
    出身 : 岡山県
    支部 : 岡山
    級別 : A1級
    T162/47kg/A型
  • 登録番号:4937
    出身 : 福岡県
    支部 : 山口
    級別 : B2級
    T160/44kg/A型

トップへ