大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_0
登録番号 3999

大瀧明日香

(42)  オオタキ アスカ
生年月日 1979/07/25
支部 愛知
身長 154cm
出身地 静岡県
体重 45kg
登録期 83期
血液型 A型
級別 A2級

大瀧明日香の期別成績

2021/05/01-2021/10/31
勝率 5.85 能力 52
優出 3回 優勝 0回
1着 15.8%(19回) 2着 21.7%(26回)
3着 23.3%(28回) 4着 18.3%(22回)
5着 15.8%(19回) 6着 4.2%(5回)

大瀧明日香の写真画像

大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_1 大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_2 大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_3 大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_4 大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_5 大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_6 大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_7 大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_8 大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_9 大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_10 大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_11 大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_12 大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_13 大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_14 大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_15 大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_16 大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_17 大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_18 大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_19 大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_20 大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_21 大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_22 大瀧明日香という競艇選手(ボートレーサー)の写真画像_23

大瀧明日香の「本日」出場予定

  • 出走の予定はありません

大瀧明日香について

  1. 大瀧明日香美人競艇選手(女子ボートレーサー)について

  2. 大瀧明日香選手(おおたき あすか)という、美人競艇選手(女子ボートレーサー)は、「大瀧明日香=3999」で3000番台最後のレーサーとして覚えられることも多いが、それより二児の母となった人妻であろうと、やっぱり今でも美しい美人レーサーだ。

    こんな美人の大瀧明日香選手の夫って誰だよ?…と、思うだろう。
    大瀧明日香選手を射止めた夫は、同じ競艇選手の渡辺真至選手だ。
    大瀧明日香選手を射止めた夫の渡辺真至選手 
    ↑大瀧明日香選手の夫、渡辺真至選手


    大瀧明日香選手の出身は静岡県だが、現在所属は愛知支部になっている。
    それも2004年渡辺真至選手と入籍し、静岡支部から→愛知支部に移籍したからだ。
    こんな静岡代表美人ボートレーサーが所属を移籍してしまうのは、地元ファンはガッカリだっただろうな。



  3. 大瀧明日香美人競艇選手(女子ボートレーサー)について

  4. 大瀧明日香選手は、地元静岡県の菊川市にある、偏差値は45-58の「常葉学園菊川高等学校」を卒業している。
    私立中高一貫高校だ。高校野球の常連校でもあり、スポーツの強い高校だ。


    そんな高校で、大瀧明日香選手は中学生の頃からバスケットボールをしていた。高校では県でベスト16に入った実績がある。
    ポジションはチームの司令塔の役割を担うポイントガード。チーム内で最も器用な選手が務めるポジションを守っていた。

    特に大瀧明日香選手の時代が強く、常葉菊川女子バスケット部に新たな歴史を刻んだ学年でもあったそうで、最強のガードとしてチームを引っ張っていたんだとか。


    その活躍と、この美貌だったから、当時の後輩の、現ボートレーサーで圧倒的な優勝回数を更新し続け、既に「競艇女子」でも書いている長嶋万記選手からも「かっこよかったです」と、大瀧明日香選手のことは長嶋万記選手にとって憧れだったと話している。
    大瀧明日香選手の高校時代。この頃からダントツにかわいくて美人だから人気もある。 
    ↑大瀧明日香選手の高校時代。右上が長嶋万記選手

    上の写真見ると、高校時代から美人だ。長嶋万記選手も大瀧明日香選手と同じ「常葉菊川女子バスケット部」だったので、写真に写っているw


    長嶋万記選手がボートレーサーを目指したのも、憧れの大瀧明日香選手がボートレーサーを目指していたからで、その影響を受けて、後に続きボートレーサーになったと言っている。
    高校を卒業し、今では愛知支部に移籍してしまった大瀧明日香選手だが、長嶋万記選手とは今でも仲が良く、長嶋万記選手のブログ見ても、今でも大瀧明日香選手のことが大好きなんだと伝わってくる(笑)



  5. 大瀧明日香美人競艇選手が女子ボートレーサーになろうとしたキッカケ

  6. 大瀧明日香選手が、ボートレースを初めて観たのは3歳、4歳ぐらいだったという。
    女子の競艇選手に「ありがちなパターン」だが、父親が競艇好きで幼少から連れられて行き、物心ついた頃から「父に小さな頃からボートレーサーになれ」と言われていたそうで、そんなある意味洗脳教育により、最終的に「競艇選手」になろうと決断したのは中学の時だと言う。

    小さな頃は嫌だと拒否していたそうだが、中学生の頃に将来のことを考えるようになった時、父に言われてた「ボートレーサー」という職について自分で本気でなろうと、考え直したそうだ。

    大瀧明日香選手は高校生の時には急に目が悪くなり、目のためにいろいろ頑張ったり、学校に受かるように勉強も頑張ってやり抜き、ボートレーサーへの決意は大きかったようだ。

    そして悩みぬいた末に、
    高校を中退し、ボートレーサー養成所に入所することにした。


    あれだけ打ち込んでたバスケだが、後になって大瀧明日香選手自身、バスケをやっていたことが今の「競艇」にも大きく繋がっている部分も多く、中学時代のバスケ部顧問が相当厳しく、競技を通して精神的にもいろんなことを教えてもらっていたそうだが、その頃の経験が、今のボートレーサーという職にかなり役に立っている、と話している。



  7. 大瀧明日香美人競艇選手の「実績」

  8. 大瀧明日香選手は1998年 11月デビューに常滑競艇場でデビューした83期・中堅レーサーだ。

    同期には須藤博倫選手北村征嗣選手重野哲之選手らがいて、同期女子は3人で、まぁまぁ美人の永井聖美選手と、ちょっとKABAちゃん似の茶谷桜選手がいる。
    大瀧明日香選手と同期の、永井聖美選手と茶谷桜選手 
    ↑2018年情報だけど、参考までにw


    そんな大瀧明日香選手は、デビュー翌年の1999年2月17日、徳山競艇場で初勝利をする。デビューから約2年後の2000年7月には、初優出を果たした。
    女子選手にしては割と出征は早かったほうだろう。

    だが、そこから初優勝するまでにはかなり苦戦することになる。
    優出33回目となった、2011年9月の鳴門「ジャパンネット銀行杯競走」で、念願の初優勝を果たした。…初優出からなんと11年もの月日が流れていた。
    初優勝後に「33回目の優出でやっと優勝ができた。うれしいというよりホッとしました」と喜びを噛み締めたコメントを言っている。

    その後の大きな大会の実績としては、
    2015年の「G1レディースチャンピオン」、2015年の「クイーンズクライマックス」で2度のG1優出歴があるが、もしかしたら大瀧明日香選手の全盛期この頃だったのかもしれない。
    特に、2015年の「クイーンズクライマックス」では、優勝戦で1号艇に乗っていたのだが、残念ながら結果は3着に敗れてしまった。


    その後、2016年7月に鳴門で行われた「第21回オーシャンカップ」でSG初出走を果たし、最終日にSG初勝利を飾り、水神祭をおこなった。

    2017年12月の桐生「第37回群馬テレビ杯・G3オールレディース」での優勝を最後に、しばらく優勝から遠ざかっている。
    これまでの優勝回数は7回で、「G3オールレディース」の優勝が過去最高となり、G2以上での優勝はない


    大瀧明日香選手に、「師匠」や「弟子」は特にいない

    生涯獲得賞金は「313,232,940円」(2018年終了時点)と、レーサーとしては20年やってきて、だいたい毎年1500万円ぐらいの収入がある計算になる。

    現在はA2級と上から2番目の階級に属しており、最近はA2級に定着していて本人としても不本意な成績のようだが、若い時には”全速ターンが最大の魅力”だったので再びA1級に戻ってくると思われる選手なので期待している。(2019/4時点)

    今現在の成績に苦しんでいるのも、もしかすると「事故」の影響が若干残っているかもしれない・・・



  9. 大瀧明日香競艇選手の「事故」

  10. 大瀧明日香選手の「事故」とは…2017年12月に大村競艇場で開催された「クイーンズクライマックス」で自らの失敗で事故を招いてしまった。

    2号艇で出場した大瀧明日香選手はスタートで遅れをとり、スタートで遅れたのに無理に差し込みに行こうとしたところ、引き波に掛かり1Mに激突してしまい、そこに後続を走っていた水口由紀選手が、大瀧明日香選手に乗り上げるという大事故が発生するという事態になった。
    大瀧明日香選手のクラッシュ事故 
    大瀧明日香選手のクラッシュ事故(YouTube)


    すぐに大瀧明日香選手は担架で運ばれ、病院に搬送された。
    この事故により、左肩関節脱臼、2カ所の骨折など大けがを負い、控えていたドリーム戦を欠場して帰郷となった。


    復帰戦となったのは、3ヶ月後の2018年3月。
    常滑で行われた「男女W優勝戦」で復帰後、いきなり優出を果たした。

    「事故によって引退せざるを得なくなった人もたくさんいる中、復帰することが出来て本当に良かった。」と答えている。
    ただあれだけ大きな事故を招いてしまったからには、思い切って攻めきれない部分もあるだろうし、まだ本調子を出し切れていないといったところでもあるようだ。

    大瀧明日香選手は競艇歴20年のレーサーとなるが、決してスタートも早いわけではなく、未だにレースでのセールスポイントは特に無い。

    強いて言えば女子戦の成績が良く、2017年11月1日〜2018年10月31日の統計では、全体の勝率は5.65に収まったが、女子戦だけの成績を見れば7.24と非常に強い
    女子戦に出ている大瀧明日香選手は狙い目だということだ。



  11. 大瀧明日香競艇選手の「プライベート」

  12. 大瀧明日香選手は、2006年12月に一人目、2010年春頃に二人目を出産しており、2人の子供にも恵まれた。
    今でも美しい大瀧明日香選手なので、あまり「ママ感」を感じないが、休みの日には子供のために時間を費やしているそうでしっかり母親なのだ。

    趣味はショッピングや、クロスステッチ。
    宿舎では暇な時間にクロスステッチ(刺繍)をすることが多いそうだ。

    あとは後輩の犬童千秋選手と2人で城廻りをすることも。かなり渋い。

    料理は簡単に作れる料理はやるそうで、得意料理は餃子。
    なお大瀧明日香選手はツイッターやブログといったSNSはやっていないので、プライベートのことはあまり分からなかった。


    競艇検証.com」では今後も美人競艇選手(女子ボートレーサー)の大瀧明日香競艇選手のイチファンとして応援を続けます!
    大瀧明日香競艇選手についてのプロフィールレポートなどは基本的に更新しませんが、もし大瀧明日香競艇選手と写真を撮ったり、自慢ネタがあったら、公開するかも?しれません(笑)

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突然だが、選手コメントというのを知っているだろうか?
選手が現在のモーターの状況について話したり、レースでの作戦等を出すのだが、これも一つの予想材料になり得る。

もちろんそれだけに重点を置きすぎるのは良くないが、そこにヒントがあったり、展開を読むうえで重要な事が書かれていたりする。
この常滑11Rは、このコメントというのが非常に大事なレースだったと思う。
4号艇金子コメントがポイントだったという事だ。

初日からのコメントを振り返ってみると、初日(コメント日はその前日の前検日)行き足が良さそう」、2日目直線はいいと思うけどもう少しターンで押して欲しい」、3日目チルト0にして伸びはいい」とあるように、初日から伸びに関してはずっと手応えを感じているような発言をしていた。

そのコメント通りに展示タイムも好時計連発で、半分以上のレースで1番時計を叩き出していたのだ。

ここ半年の4コース時における勝ちが「まくり」のみという攻撃タイプの選手である事も考慮すれば、このレースは金子のまくりを中心に予想を組み立てるのがベストであった。
3号艇松村の3コース時におけるスタートが遅いのもプラスだっと思う。

このように攻め手になる選手カドにいる段階でインは全く買いではない。
1号艇中村2号艇荒川の順当な決着を予想しているようでは、話にならないと思う。

コメントを見るだけでもすぐに分かるような情報(もちろんこれまでのレースや展示タイムなどを考慮すればより確実なデータとなる)を考慮せずに予想を出しているのが丸わかりの内容だった。

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今回ファイナルボートの無料情報で検証したのは江戸川で行われているヴィーナスシリー
予想が正直難しいところではあるが、きっちりと機力分析をしていれば両レース共に的中していた可能性はあるので、順に見ていこう。

2022/05/12 (江戸川4R)
まず4Rだが、このメンバーの中で一番足が強力なのは間違いなく3号艇西澤であった。

特にスリット近辺の行き足が抜群で、スタート後攻めて行く事は大方予想できた。
ただ、西澤自体がそこまで腕のある選手ではないので、攻め手にはなるが1着かどうかは微妙であった(ターン流れる可能性は高い)

ここで浮上してくるのが5号艇中村である。
4号艇間庭スタート遅い事を考えれば、絶好のまくり差し展開が向きそうだったのだ。

1着軸、悪くても2着までには入りそうであったので、素直に中村から予想を組み立てれば良かったと思う。
もちろん攻めた西澤を絡めた「5-6-3」という結果も、予想としてはしやすかったのではないだろうか?
3連単の払戻しが10050円もついているのが不思議なくらい、十分に狙う事ができた目であった。
不的中の要因は、いつものファイナルボートのパターンで手広く行き過ぎ何が軸か全く不明であった点だろう。
このレースは展開的に中村信頼で良かったのだ。


2022/05/12 (江戸川5R)
次に5Rだが、こちらに関しては全く見当外れな予想をしていると言っても過言じゃないと思う。

行き足から伸びが力強い1号艇前田の1着を、ほとんど想定していなかったからだ。

先程の4Rとは違って、センター枠に足が強力な選手がおらず、むしろインの前田が一番モーターが出ていた。
そうであれば迷う必要もほとんどなく、この前田から予想すればいいだけの事だ。
2号艇宮本3号艇高石は、足的に見ても余程の事が起きなければ逆転不可能であるのに、1着予想があるのも意味が分からない

どちらのレースについても言える事だが、足の分析はきちんとしておき、その上で1マークの展開を考える。
基本中の基本ができていなかったから、不的中になったという感じである。

女子競艇ボートレーサー名鑑

  • 登録番号:5056
    出身 : 徳島県
    支部 : 徳島
    級別 : B1級
    T157/46kg/B型
  • 登録番号:5155
    出身 : 福岡県
    支部 : 福岡
    級別 : B2級
    T165/48kg/A型
  • 登録番号:4964
    出身 : 岡山県
    支部 : 岡山
    級別 : B2級
    T161/48kg/A型
  • 登録番号:4937
    出身 : 福岡県
    支部 : 山口
    級別 : B2級
    T160/44kg/A型

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